『世界がもし100億人になったなら』 分かっちゃいるけど止められない 評論『世界がもし100億人になったなら』スティーヴン・エモット著 満園真木訳 マガジンハウス 2013年8月26日第1刷発行 2015年7月26日(日)読了 (注意!)ネタバレあり。 著者はイギリスの科学者。 タイトル通り、「世界がもし100億人になったなら」いかなる事態が起きるかを簡潔に分かりやすく説明してくれる。結論… トラックバック:0 コメント:0 2015年07月26日 続きを読むread more