「映画秘宝 2011年1月号」 須藤茉麻の絶対領域

雑誌「映画秘宝 2011年1月号」
2010年11月20日(土)発売 2010年11月20日(土)購入 くまざわ書店アリオ西新井3F 定価1050円

恒例の「大槻ケンヂの激突!パイパニック対談」も100回目。その記念すべきゲストはBerryz工房の須藤茉麻。12月4日(土)より公開の初主演映画「ライトノベルの楽しい書き方」のプロモーションの一環での登場である。

さしもの大槻ケンヂも須藤茉麻を扱いかねているようなのが可笑しい。小学生のころからアイドルとして純粋培養されてきた清純で清潔で美人で可愛くてどこか浮世離れしている須藤茉麻と絡むのは非常に難しそうだ。仕方なく映画の変なところに着目して突っ込むというお得意の常套手段に出るしかなかったようだ。
須藤茉麻ももっと面白いことが言えればいいのだが、真面目だから今いち話が膨らまない。それに一人きりの仕事にも慣れていないようだし・・・。
まあこういうのは慣れれば問題ない。資質は素晴らしいものがあるから大丈夫だろう。
「ライトノベルの楽しい書き方」、絶対観よう。

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